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生きる幸い、死ぬ幸い
“私にとって生きることはキリスト、死ぬことは益です。”
ピリピ1:21
聖書 新改訳2017©︎2017新日本聖書刊行会
イエスさまは、あなたにとってどういう方?
パウロにとってイエスさまは、
全ての全て、まるで全世界のようなものだった。
彼はイエスさまの親友だったので、
獄中からでも手紙を書き、多くの人を励ませたんだよね。
パウロはどんな形であっても、
キリストが宣べ伝えられることを、何よりも喜んでいた。
彼は獄中にいて何もできないけれども、
自由に動ける人に宣教の働きを委ねていたんだ。
きっとパウロは、その人たちのことを尊敬し信頼していたと思う。
パウロは生きても死んでも、
キリストが伝えられ、信じられることを望み続けた。
あなたには、パウロのような思いはありますか。
もしあるなら、あなたを通して多くの人が生かされるよ。
(RK)